大切な眼です。メガネのことなら任せてください、SSS級認定眼鏡士の店    「聞こえる」より"聴こえる"  認定補聴器技能者の店
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  長時間掛けてられなかったり、疲れてしまうメガネ、ただ「見える」だけでは、快適なメガネではありません。
   お客様に、気持ちよく快適にメガネを掛けて頂くため、各種の検査でより良い度数を探していきます。 ただ視力検査だけ、自動屈折測定器の結果だけでは"快適なメガネ"は出来上がりません。
  初めに、お客様がどのような時に見えないのか、不便なのか、疲れるのか、様々なご質問をさせて頂きます。これはとても大事な時間ですのでご理解ください。
  次に、それに基づいて快適でより良いメガネを掛けて頂けるよう当店は以下の検査を行っていきます。
  ★検査 屈折度検査、クロスシリンダー検査、カバーテスト、優位眼の確認など
  ★視機能検査 プリズムよせ運動テスト、斜位測定、近方単眼(+付加)・両眼C,Cテスト、調節検査、融像・立体視検査など両眼視による検査を主体に行います。私達の眼は、眼球の運動や調節、眼の情報処理や両眼のチームワークなど様々な働きをしています。
    ○作ったメガネが、どうも合わない
    ○使っているメガネでも疲れがとれない
    ○頭痛や肩こり・首こりがある
    ○今のメガネでも視力はあるようだが、見にくい感じがある
    ○片目をつぶった方がよく見える
    ○物がダブって見える時がある
    ○白内障手術後に見え方がおかしくなった
    ○白内障手術後に、物が二重に見えることがある
    ○左右の度数差があるのでメガネが作れないと思っている
    ○3Dテレビや3D映画が立体的に見えにくい、または疲れる
    ○大型免許・二種免許の深視力検査がなかなかうまくいかない
    ○読んでいる本の文字が時々ダブって見えたり二重に見える
    ○近業(読書・パソコン)が長続きしない(眠くなる・集中力が続かない)
    ○車の幅寄せがうまく出来ない
    ○車酔い・人混みに酔いやすい
    ○車の運転で車間距離がうまくとれない
    ○道路のセンターラインが二本に見える
  以上のチェックリストの中で思い当たることありましたら、当店「メガネの博宝堂」へご相談下さい。
  「どうして二重に見えるか、二重に見えなくてもうまくピントが合わない気がするかというと、人間の眼が二つあることに帰依します。
  何の為に眼は二つあるかというと、両方の眼の組み合わせで、見る物を立体的に捉えることができるのです。
  生活する上に大事な機能です。
  ただ、見る物が網膜の中心窩に投影された映像が、立体的な視覚イメージとして変換されます。
  しかし、多くの方は理想的な状態になっておりません。なっていても、眼球筋で多くの負荷を掛けて何とか頑張っている方が大多数です。
  何故頑張っているかというと二つに見えてしまう「複視」を人間は、無意識に嫌がるからです。
  このようなことを踏まえて、 両眼視機能をはじめ、様々な検査の中から改善に導かさせていただきます。
  お時間に少し余裕をもって、ご来店下さいませ。また、ご来店日、お時間を事前に、お電話又はメールでお知らせ頂けるとよろしいかと思います。